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ビートルズは眠らない
ビートルズは眠らない  数年前に読んだ「ウィズ・ザ・ビートルズ」の著者「松村雄策」氏のエッセイ集。。内容。。そのほとんどがビートルズ愛。。 ...続きを見る

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2017/05/07 09:31
ロック豪快伝説
ロック豪快伝説  ロック・スターがホテルで大暴れしたり。。はちゃめちゃな人生送っていることなんて先刻ご承知だよ。。なんて思っていたが、こうやって一冊にまとめられるともはや安閑とはしていられない。。すごすぎる。。 ...続きを見る

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2017/04/13 10:41
「職業としての小説家」村上春樹著
「職業としての小説家」村上春樹著  ノーベル文学賞候補に毎年名前が上る作家ではあるが私は彼の小説を読んだことがない。。 ...続きを見る

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2016/12/06 09:42
ニッポンPOPの黄金時代
ニッポンPOPの黄金時代  我が本棚を漁って昔読んだ本を調べる。。あれっ、この名前に覚えがある。。ああ、骨折入院中にコバ・テーラーが貸してくれた「ビートルズ日本盤よ、永遠に」の著者ではないか。。さっそく、も一度読んでみる。。 ...続きを見る

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2016/11/08 11:17
四次元時計は狂わない
四次元時計は狂わない  読書家「立花隆」氏によるエッセイ集。。「文藝春秋」の巻頭随筆(2011年5月号から)をまとめたものである。。タイトルに惹かれて書店で購入。。 ...続きを見る

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2016/08/08 09:23
「ペット・サウンズ」ジム・フジーリ著
「ペット・サウンズ」ジム・フジーリ著  一つのアルバムをテーマに一冊の本が書けるとは。。ビーチ・ボーイズ不朽の名作「ペット・サウンズ」についての評伝。。 ...続きを見る

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2016/07/27 08:51
「アメリカを歌で知る」ウェルズ恵子著
「アメリカを歌で知る」ウェルズ恵子著  本書で「しかしアメリカは、今でも世界中にその歌声を聞かせているし、アメリカの歌がなかったら現代音楽はどうなっていたか想像もできない。」(P.9)とある。。まさにそのとおりと思う。。 ...続きを見る

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2016/06/09 08:40
「上を向いて歩こう」奇跡の歌をめぐるノンフィクション
「上を向いて歩こう」奇跡の歌をめぐるノンフィクション  書店で発見。。上を向いて歩こう。。か。。と大して期待もせずに購入。。しかしこれがなかなか。。 ...続きを見る

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2016/05/12 07:55
「これがビートルズ」The True Story of The BEATLES
「これがビートルズ」The True Story of The BEATLES  おそらく日本初出のビートルズ本。。札幌の書店に走り、その後何度も何度もむさぼるように読んだものだ。。高校生の頃。。 ...続きを見る

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2016/03/22 08:47
「ザ・フィフティーズ」
「ザ・フィフティーズ」  1934年生まれのアメリカ人「デイヴィッド・ハルバースタム」による評論。。現代につながる「アメリカの光と影」は1950年代にある。。すべてはあの時代に。。という内容。。 ...続きを見る

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2016/03/07 09:27
実録・自衛隊パイロットたちが目撃したUFO
実録・自衛隊パイロットたちが目撃したUFO  ここで取り上げるべきか多少迷った本。。なぜなら世の中には数多のUFO本が溢れている。。私はやみくもにそういったものを信じるつもりもない。。しかし、この本は真面目に書かれている。。 ...続きを見る

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2016/01/11 09:03
最弱球団 高橋ユニオンズ青春記
最弱球団 高橋ユニオンズ青春記  私がプロ野球に目覚めた小学生の頃、この球団の名前を知った。。しかし、その頃にはすでに存在していないチームだった。。。 ...続きを見る

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2015/11/23 09:26
獄中で聴いたイエスタデイ
獄中で聴いたイエスタデイ  ポール・マッカトニーは1980年に当時のバンド、ウィングスを率いて来日の折大麻所持で逮捕された。。そのとき警視庁の留置場で出会った日本の極道はビートルズ・ファンだった。。 ...続きを見る

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2015/10/16 10:20
プロ野球12球団ファンクラブ全部に10年間入会してみた!
プロ野球12球団ファンクラブ全部に10年間入会してみた!  今月初めに西武ドームに行きファンクラブの特典ユニフォームをもらったばかり。。我ながら大人げないかな。。と自嘲気味ではあったのだが。。。私なんか下の下とばかりにそれを上回る人物がいたとは。。。 ...続きを見る

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2015/09/26 09:01
ビートルズを聴こう
ビートルズを聴こう  以前に紹介した「ビートルズの真実」に続くビートルズの全曲解説本。。書店で偶然見つけた。。 ...続きを見る

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2015/07/01 10:16
夢を食った男たち
夢を食った男たち  作詞家「阿久悠」が1992年にスポーツニッポンに半年間連載していた「阿久悠の実録テレビ三国志」をまとめたもの。。 ...続きを見る

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2015/06/03 09:00
「踊る昭和歌謡」リズムからみる大衆音楽
「踊る昭和歌謡」リズムからみる大衆音楽  座っておとなしく聴くクラシックやモダンジャズに対して、ダンサブルな流行音楽を大衆音楽と定義すれば、昭和の音楽史に「リズム」という新たな視点が浮かび上がってくる。(本書カバーの解説より) ...続きを見る

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2015/05/06 07:53
「素顔のミュージシャン」
「素顔のミュージシャン」  昔読んだ本をふと思い出しここで紹介したいと思った。しかし、前の家ではこの本どこにあるものか。。まったく探せなかった。引っ越しのおかげで見つかって。。 ...続きを見る

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2015/04/21 08:36
「ビートルズの真実」The True Story of The Beatles
「ビートルズの真実」The True Story of The Beatles  いかにもありがちで陳腐な書タイトルなのでいつもの解説本かと思いきや、いざ読んでみるとその内容はものすごく濃い。 ...続きを見る

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2015/03/18 09:39
「ウィズ・ザ・ビートルズ」
「ウィズ・ザ・ビートルズ」  ビートルズについての個人的な思いを書くのであれば世界中の人間にその資格があるはず。。が、問題は。。。 ...続きを見る

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2015/02/03 10:03
癌!癌!ロックンロール
癌!癌!ロックンロール 現在入院中の病院売店で無糖コーヒーを買おうとしてふと目についた本。あ、癌の病に侵されながらも金髪ロケンローラーで頑張る医師の話題は知っていた!しかし何故にこの売店に何冊も置いてあるの? ...続きを見る

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2014/07/04 09:10
ビートルズ1964-65 マジカル・ヒストリー・ツアー
ビートルズ1964-65 マジカル・ヒストリー・ツアー 入院中退屈しないよう「買い置き」プラス「新たに購入」などで10冊ほど用意したが、すぐに底を突くのは明らか。さらに、自宅本棚からすでに読んだ書物も持参することにした。本書は発売されたときすぐに購入したと思うので、2006年には読んでいたということだ。 ...続きを見る

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2014/06/16 07:12
術後日記 その四「ロックの裏切り者」
術後日記 その四「ロックの裏切り者」 毎日のように看護師さん、そして定期的に担当医師などの回診があるのだが、29日の午後突然、麻酔科の先生が訪れた。何事か。。 ...続きを見る

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2014/06/13 07:17
我が青春のロック黄金狂時代
我が青春のロック黄金狂時代 書物に「黄金時代」とか名付ける例は少なくない。。「ミュージック・ライフ」編集長「東郷かおる子」が本書に黄金狂時代という言葉を使ったのは何故だろう? ...続きを見る

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2014/06/10 06:37
思い出のアメリカテレビ映画
思い出のアメリカテレビ映画  「『スーパーマン』から『スパイ大作戦』まで」と副題がつく。そう!あの頃のアメリカ発テレビムービーについての一冊。。病院に持ち込み入院中に読破。。 ...続きを見る

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2014/06/04 06:30
この日のビートルズ
この日のビートルズ  ビートルズ本って世の中に腐るほどあるのだが、この本はかつて朝日新聞デジタルサイト「どらく」での連載記事を文庫本にまとめたもの。まだ私が会社勤めをしていた頃は昼休みなどにその更新を楽しみにしていた。 ...続きを見る

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2014/05/17 08:10
ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック
ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック  「ピーター・バラカン」。。この人をどのように紹介したらいいのだろう。。音楽評論家。。でもないし。。DJが生業。。ってわけでもないし。。。要するに音楽が好きでそれを日本で職業にした人。。っていうことかな。。 ...続きを見る

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2014/05/01 12:18
BEATLES 太陽を追いかけて
BEATLES 太陽を追いかけて  個別取材は絶対不可能と言われたビートルズの単独取材に成功した日本人女性「星加ルミ子」氏による回想記。当時は、彼女がどうして取材できたのかホントに不思議だった。。 ...続きを見る

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2014/04/04 10:40
「あの歌詞は、なぜ心に残るのか」Jポップの日本語力
「あの歌詞は、なぜ心に残るのか」Jポップの日本語力  日本語文法学者が解説するJポップの歌詞の真髄。Jポップの楽曲の中にはことばの芸術と呼べるものがある。。ということだ。 ...続きを見る

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2014/03/21 09:15
仲代達矢が語る日本映画黄金時代
仲代達矢が語る日本映画黄金時代  私にとってちょっとミステリアスな男優であり「無名塾」を主催する仲代達矢氏が語る自らの俳優人生。著書は映画史、時代劇研究家の「春日太一」氏。 ...続きを見る

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2014/01/05 08:50
昭和歌謡1945〜1989
昭和歌謡1945〜1989  作曲家「平尾昌晃」氏による昭和の時代を彩ったヒット歌謡曲のあれこれについて。。。取り上げられた曲の数は76。 ...続きを見る

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2013/12/21 09:39
「田宮模型の仕事」 プラモデル少年だった。。。
「田宮模型の仕事」 プラモデル少年だった。。。  書店をぶらぶらしていて見つけ、ああ覚えている。ちょっと昔に出版された本だな。。。と手に取り、気がついたらレジに立っていた。 ...続きを見る

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2013/11/12 09:26
ビートルズの作曲法
ビートルズの作曲法  コミュニケーターのお二人が来てくれたときにお見舞い代わりにいただいた一冊。さて、どんなものかと。。。 ...続きを見る

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2013/10/28 08:43
ビートルズは音楽を超える
ビートルズは音楽を超える  夏、義父七回忌で名古屋を訪れ車を待つ間、娘が「私はちょっと薬局行くけど。。お父さんあの本屋にいる?結構いい本が見つかるよ。」と推薦してくれたのは駅構内の書店だった。 ...続きを見る

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2013/10/17 09:06
「月光仮面」を創った男たち
「月光仮面」を創った男たち  まだギターも知らずビートルズも現れていない頃、つまり、私が小学生の頃って「月光仮面」に夢中だった。日本中の子供たちがそうだったと思う。 ...続きを見る

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2013/10/01 09:00
ギターは日本の歌をどう変えたか
ギターは日本の歌をどう変えたか  退院したものの音楽活動は不可能で外出も制限される。いきおい、映画鑑賞と読書の時間が増える。とにかく静かに。。。今ムリしてあとで後悔しないように。。。 ...続きを見る

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2013/09/20 10:00
ビートルズ日本盤よ、永遠に
ビートルズ日本盤よ、永遠に  入院中はいろいろな方がお見舞いに来てくれて恐縮しきり。8月28日はドラムの小林さん来訪。そのうち、「あ、そうだ!車にビートルズの本があるけど読みますか?」とのことだった。 ...続きを見る

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2013/09/14 07:18
ビートルズを呼んだ男
ビートルズを呼んだ男  かなり昔に読んで感銘を受けた本。なぜか今頃ふと思い出した。あれはどんな内容だったのか。。。著者は「野地秩嘉(つねよし)」。伝説の呼び屋、つまり、今で言うプロモーター「永島達司」の生涯を紹介した一冊。 ...続きを見る

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2013/06/12 08:33
「映画は父を殺すためにある」という本
「映画は父を殺すためにある」という本  札幌に滞在しているとき、手持ちの本を読み終えてしまったので町まで本を探しに出かけた。狙い目の本は他にあったのだが、偶然この本を見つけなぜか興味を惹かれた。映画のことを題材にしているということもあった。 ...続きを見る

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2012/07/10 08:52
ビートルズ都市論 「福屋利信」著
ビートルズ都市論 「福屋利信」著  近くの書店で見つけ、「あ、ビートルズ関連の本ってまだ出るのか!」と思ったが、都市論という、これまでとは違うテーマにインスピレーションを感じて購入した。 ...続きを見る

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2011/12/11 15:13
ビートルズが愛した女 アストリット・Kの存在
ビートルズが愛した女 アストリット・Kの存在  以前、映画「Back Beat」について書いたが、はじめてこの映画を見た頃に小松成美というライターが書いた「ビートルズが愛した女 アストリット・Kの存在」というノンフィクションについて読んだことを思い出した。 ...続きを見る

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2011/08/10 09:56

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